スポンサーリンク

【東京・入谷】 銭湯をリノベしたカフェが都内にオープンしましたっ♪ 入谷にある「レボン快哉湯」へ行ってみよう!

東京
この記事は約3分で読めます。
Naga
Naga

以前は銭湯として営業されていた場所がカフェに生まれ変わった新感覚の喫茶店「さらさ西陣」を紹介します♪ 美味しいコーヒーを銭湯内で頂けるとは、、、素晴らしいお店です^^

Mado
Mado

ついに、東京でも銭湯カフェがオープンしたね!

どんなお店か、気になるなぁ~♪

Taro
Taro

ボクも大きくなったら、銭湯へ入ってみたいな!

お湯が熱いのがちょっと心配だなぁ、、、バブー♪

スポンサーリンク

古い建造物や神社仏閣などが多く残っている「入谷」へ行ってみましょう!

今回お邪魔したのは日比谷線の「入谷」駅。「いりや」と読みます。 上野、浅草も近く利便性が素晴らしいのが羨ましいですよね!

この辺りは戦災の被害も少なく、今でも古い建造物や神社仏閣などが多く残っているのも魅力の1つです。最近では古民家をリノベーションしたお店も増えてきて注目されています。フラッと歩いてみるのも楽しいでしょう!

お邪魔したのは6月ということで、道路脇に咲いているアジサイが綺麗でした♪

 

「レボン快哉湯」へ行ってみよう!

入谷駅から2分ほど進むと、”木が生い茂っている建物”が見えてきました!

さらに進んでみると、時代劇に出てきそうな”いかにも!”という佇まいの「銭湯」が現れました。こちらが今回の目的地「レボン快哉湯」です♪ 

お店のロゴは英語で表現されていてオシャレです。外国人の方にもわかりやすいですね! 日本語で書くと「レボン快哉湯」となりますが、少々読みづらいですよね。。。

 

下駄箱へ靴をしまって入りましょう!

お店へ入る際は、銭湯同様、靴を脱いで上がりましょう! この感覚、楽しいですよ^^

木製の靴箱って最近はあまり見かけませんが、とても良い雰囲気を醸し出していますよね^^

元々銭湯だった建物ですので、もちろん、中央には番台があります。残念ながら上がれませんが(笑) 右側がカウンター&客席、左側が客席&トイレとなっています。

奥には子供用の椅子が用意されていますので、小さいお子さんでもお邪魔できそうです。Taro君も安心ですね!

残念ながら”浴室エリア”は見えるものの、立ち入ることはできませんでした。 奥に描かれている手書きのイラストは迫力満点です♪

そのほか、店内を見回してみると、今の建物とは全く異なることがわかります。

天井は高くて居心地が良く、床も豪華に木材が使用されていてます。とてもリッチですよね! 歩き心地抜群の”木製のフローリング”って憧れますよね~^^

 

※我が家ではウッドカーペットを敷いて楽しんでします♪

【インテリアの話】 とっても簡単っ! 和室に「ウッドカーペット」を敷いてプチリフォームを楽しもう♪
Naga 和室(畳)は雰囲気が良いんだけど”昭和感”が漂ってしまうんですよね。。。そこで、敷くだけで完成する「ウッドカーペット」の導入し、雰囲気を変えてみる事にしました♪ 今回はこちらを紹介します(*‘ω‘ *)/ ...

 

コメント

トップへ戻る