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【神奈川・横浜&川崎】 知る人ぞ知る珍スポット!都会のローカル線「鶴見線」に乗って、工場地帯&絶景を楽しみましょう♪

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神奈川
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Naga
Naga

今回は横浜市&川崎市の海浜エリアにある「鶴見線 沿線」を紹介いたします。都心から少し離れるだけで、全く違う光景が楽しめるとは、、、面白いです♪

Mado
Mado

川崎市や鶴見の光景とは思えない!

日帰り散策にも最適です♪

Taro
Taro

駅のホームから海が見えるのは楽しそう!
今度はボクも海に行ってみたいな^^

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都会のローカル線「鶴見線」とは?

「JR鶴見線」と聞いても、ピン!とくる方は非常に少ないのではないでしょうか。私も行ってみて初めて存在を知りました。。。

こちらは神奈川県横浜市鶴見区の「鶴見駅」と神奈川県川崎市川崎区の「扇町駅」を結ぶJRの路線です。主に海側(工業地帯)を走っていますが、もちろん一般の方も乗車賃を払えば乗ることができますので、非日常の体験を味わいにお出かけされてみては如何でしょうか。この日はリバーサルフィルムを詰めたフィルムカメラ「GR」を持ってお邪魔してきました♪

 

※愛媛県にある絶景駅「下灘駅(しもなだえき)」へお邪魔した際の様子はこちらよりご注意ください↓

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「浜川崎駅」から出発しましょう♪

今回のスタート地点は鶴見線の「浜川崎駅」を選びました。乗車時間は13分、価格は160円ですが、電車の本数が少ないのでご注意ください!

※JR川崎駅や京急線の八丁畷駅から向かうことも可能です。

駅を降りると、都心とはがらりと変わり、緩やかな雰囲気が漂っています。年季の入った建物が多いこともあり、昭和の雰囲気も感じられます。

コカ・コーラのマークがドーンと入った看板は、今時なかなか見なられないですよね? 昭和の雰囲気を感じながら工場エリアへ向かって歩いていきましょう。

 

このあたりには「昭和駅」という名前の駅が存在するんだそうです!昭和の雰囲気があるという理由ではなく、「昭和肥料(現在の昭和電工)の工場の最寄り駅」であることから、この名前が付けられたんだそうです。

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