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【栃木・栃木市&宇都宮市】 立派な「蔵」が残る!栃木市内を流れる「巴波川(うずまがわ)」で遊覧船を楽しもう♪

関東(東京/神奈川以外)
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Naga
Naga

今回紹介するのはJR栃木駅の近くを流れる「巴波川(うずまがわ)」と「遊覧船」です。江戸時代には宿場町として栄えた栃木の街には、今も「蔵」が残っていて良い雰囲気ですよ!

Mado
Mado

遊覧船は楽しいよね!

でも、冬に乗るのはちょっと寒そうだね。。。

Taro
Taro

ボクも船に乗ってみたいなぁ。

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蔵の街「栃木市」へGO!

首都圏から電車で栃木へ向かうには、特急に乗ると1時間10分ほど、在来線を乗り換えると1時間半~2時間ほどかかります。

 

今回は冬にお邪魔しましたが、都心より寒い気がします。。。日によっては最高気温が10度に満たない日もありますので、防寒は怠らないよう心がけましょう!

 

蔵が残る栃木市内を歩きましょう!

それでは早速、栃木市内を歩いてみましょう! 大通りには、白壁の土蔵や重厚な見世蔵が今でも多く残っています。時代劇に出てきそうな様子です♪

もともと「栃木市」は江戸時代から「宿場町」として繁栄し、栄えていたようです。「北関東の商都」とも呼ばれていたんだそうです。今でもその雰囲気を楽しむことができますよ^^

 

特に「幸来橋」~「巴波(うずま)橋」付近は、江戸時代を思わせる蔵造りの建物が集中しています。TVドラマやCMのロケ地としても度々利用されているんだそうです。

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