スポンサーリンク

【日々のできごと】 感染症対策もバッチリで取付けも簡単♪洗面所の蛇口(水栓)を「自動タイプ」へ交換してみよう♪

スポンサーリンク
日々のできごと
この記事は約8分で読めます。
スポンサーリンク
Naga
Naga

我が家の洗面所の蛇口は古く、使いづらいんです。。。しばらく我慢していたのですが、、、やはり辛い。。。そこで今回、オーナーの了承を得て、交換することにしました(笑)

Mado
Mado

まさか”自動”の水道(水栓)に生まれ変わるとは・・・!

思った以上に使いやすく、とても快適な日々を過ごしています♪

Taro
Taro

ボクも早く使いたいなぁ~^^バブー♪

スポンサーリンク

洗面所の蛇口がとても使いにくい・・・(;・∀・)

我が家(築〇十年)の洗面所の蛇口(水栓)はかなり古く、使いづらいんです。。。水が飛び散り、掃除も厄介で何とかできないかなぁ~と、日々考えていました。

 

そんな時、某WEBサイトで”自動式の蛇口”を見つけました。商業施設などで採用されている、手を出すと水が自動的に出てくる、アレです。これは快適ですよっ♪

作業を決意したら、まずは「工具」を揃えましょう♪

作業を決意したら、まずは工具を揃えましょう。当初はペンチなどでできるかな??と思っていましたが、無理でした。。。水栓を外す「スパナセット」、「レンチ」の2点は必須ですよ!

水栓のサイズは同じように見えて、5種類ほどあるんだそうです。購入後にサイズが合わなかった、、、とならないよう、作業の前に確認しましょう!こちらの「スパナセット」は5種類のサイズに対応しているので有難いですよ!

こちらが「水栓レンチ」です。全長が長いのが特徴です。これによって奥に入り込んでいるナットの開け閉めが可能になります。

↑具体的にはこのようなイメージです。

六角の棒を横に差し込んでハンドルのように使います。

そして、ホースも交換するなら「フレキシブルに動くタイプ」が使いやすいでしょう。長さも様々ありますので、用途によって選びましょう。

もちろん、新しい「蛇口」も購入しましょう♪ 「Lansing store 自動水栓」がオススメです!

有名メーカーのものは数万円するのが当たり前ですが、、1万円以下で「Lansing store 自動水栓」を発見!!! そして、ポチりました(/・ω・)/

 

WEBで購入後、すぐに届きました。では早速、中を開けてみましょう!

蛇口部分はメッキではなく、立派な金属製です。安っぽさは全くありません!

こちらが付属品です。蛇口、電源ユニット、ホース、取り付けネジが入っています。工具類は一切入っていませんのでご注意ください!

コメント

トップへ戻る