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【愛知・日間賀島】 「タコの島」と呼ばれる「日間賀島(ひまかじま)」へ行ってみよう♪

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東海~近畿
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Naga
Naga

愛知県にタコが有名な島があると知って、お邪魔してきました! ゆっくりとした時間が流れていて、とても居心地の良い島でした(‘◇’)ゞ

Mado
Mado

タコが沢山とれるのかな?

私も食べに行きたいな♪

Taro
Taro

将来、ボクもタコを食べに行ってみたいな^^バブー♪

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日間賀島とは?

「日間賀島観光ナビ」より

日間賀島は知多半島に浮かぶ、周囲5.5km、1番高いところでも30mほどの平らな島です。また、「タコ」と「フグ」は島を代表する味となっているんです!特にタコは季節にとらわれない年中楽しむことのできるんだそうです♪

「日間賀島観光ナビ」より

名古屋からも1時間ほどでアクセスできる為、日帰り散策に丁度良い島なんです♪ それでは早速、向かいましょう!

知多半島の先端から日間賀島へ向かいましょう!

我々は名古屋から電車&バスを使って「常滑(とこなめ)市」を超え、知多半島の先端にある港町「師崎港(もろざきこう)」へ行き、ここから船に乗って向かいました。

船の運賃は片道710円、往復1360円(大人)とリーズナブルです。この日は天気も良く、海からの眺めも綺麗でした♪

 

※子供は片道360円、往復690円となります。

 

※知多半島には昭和を感じられる焼物の町「常滑(とこなめ)」があります!こちらへも立ち寄ってみては如何でしょうか?

【愛知・常滑】昭和の雰囲気たっぷり!焼物の町「常滑」を散策しよう!
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あっという間に日間賀島へ到着! ゆっくりした時間が流れていました。

船に乗ったら10分ほどで到着するので、本当にあっという間です(笑) 島に着くと都会のようなザワツキがなく、とてもゆったりしているように感じました(‘◇’)ゞ

港周辺は賑わっているものの、少し奥に入ると人影がまばらになり、のんびりとした時間が流れています。

散策していると猫が昼寝をしていました。とても気持ちが良さそうですね! 次に、町の方へ行ってみると、

大根がぶら下がっていたり、と妙にほっこりとした気分になりました(‘◇’)ゞ

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