スポンサーリンク

【京都・宇治】 「10円玉」のイラストでお馴染みの「平等院鳳凰堂」と抹茶ゼリイでお馴染みの「中村藤吉本店」へ行ってみた♪

東海~近畿
この記事は約2分で読めます。
Naga
Naga

京都の中心からは少し離れている「宇治」。今回はこちらにある「平等院鳳凰堂」と「中村藤吉本店」を紹介します♪

Mado
Mado

宇治といえばお茶が有名だよね~♪

私は「中村藤吉本店」の”和スイーツ”が大好きなんだ^^

スポンサーリンク

「平等院鳳凰堂」と「お茶」の街、「宇治」へ行ってみよう♪

京都から宇治へ行くためにはJR奈良線が便利でしょう。電車代金は240円、時間は30分ほどで到着します!あっという間に着いてしまいます^^

 

お茶の街という事もあり「茶壺型ポスト」が設置されているんです!こちらは2001年に「宇治市制50周年」を祈念して作られたそうです^^ インパクトが凄いですよね(^^♪

こちらは「ナンテン」の実でしょうか。とっても綺麗です♪調べてみると「難」を「転」ずる、という縁起物だそうで、人気があるんだそうです^^

早速「平等院鳳凰堂」へ行ってみましょう!

「平等院鳳凰堂」へはJR宇治駅から徒歩15分ほどで到着します。しかし、途中の沿道には多くのお茶屋さんやお土産物屋さんがありますので、ご注意ください(笑)

「平等院鳳凰堂」は平安時代後期(1053年)、時の関白「藤原頼通」によって建てられました。池の中島に建てられているのがとても珍しく、水面に映し出される美しさは圧巻です!!現在のインスタ映えを1000年も前から意識して作られたのでは??と思ってしまうほど、感激する美しさです(‘Д’)/

※現在までの約1000年もの間、奇跡的に災害や戦災にも合わず、当時のまま残っているんだそうです!是非これからも残り続けてほしいです(^^♪

是非、広角レンズを持って、正面から抑えてみましょう!とっても綺麗です^^ 「ウユニ塩湖」とまでは行かないですが(笑)、将来ウユニ塩湖へ行った時のために「水面に映る建造物撮影」の練習を兼ねて撮ってみるのは良いでしょう^^

ちょうどお財布に10円玉が入っていたので一緒に記念撮影してみました。当たり前ですが、同じ建物ですね!! キャッシュレスが進んでも、京都・宇治へ行かれる際は「10円玉」を持参しましょうね♪

※1951年(昭和26年)に10円玉のデザインに選ばれたんだそうです^^

コメント

トップへ戻る